アンジェリカワックス

医療脱毛って安全ですか?

医療脱毛は安全!と思っていませんか?
確かに、安心安全を強調する看板をよく見ますが、
これは、医師がいるから万が一の時は処置できますよ、という意味なのです。
しかし医師がいるからといって、きちんと治るのか?
けっしてそういう意味ではありません。

 

医師がいるので、基本的に適切な処置が受けられ、更に治療できる可能性が高い、ということだけです。
しかし、治療が必要なことが起こるのでしょうか。

 

最もよくあるのは、火傷です。
レーザーは肌の黒色の部分にに反応して熱に変換します。
もし肌に黒い部分があると、熱により、火傷となります。

 

通常は火傷にならないような温度になっていますが、
たまに何かしらの原因で高温になってしまう時があります。

 

火傷は基本的に数日で治りますが、やはり跡が残る原因場合もあります。
火傷の跡は、個人差もありますが、ずっと長い間跡になってしまう場合もあります。
徐々に跡は消えていくのですが、やはり不安は付き纏います。

 

火傷の次によくあるのはニキビです。

 

これはレーザーによって、バリア機能が一瞬弱まるためです。
ニキビ自体は火傷と一緒で基本的に治りますが、やはり跡に残る可能性があります。
医療脱毛に伴う危険については、きちんと説明を行ってくれるクリニックもあれば、
どちらかというと伏せようとするところもあります。
事前カウンセリングにそのクリニックの質が知れると言って良いでしょう。

剃毛料ってのもあります。

明日脱毛の予定だったけど・・・急な用事で行けなくなった!
カレンダーを確認して・・・あ、昨日施術だった・・・
そんな場合になったときには、キャンセル料というものが必要になります。

 

むしろ、この費用がない、というところがあまりありません。
このキャンセル料とは、思っている以上に高いものです。
もちろん、各クリニックによって価格は変わりますが、1万円を超過する場合もあります。
クリニックによっては、施術代をそのまま払う場合もあります。
美容室やレストランの同じだと思っていると、痛い目を見るので、注意しましょう。

 

またキャンセル料の他にも、悌毛料というものもあります。
悌毛料とは、施術前に必要な毛の処理にかかる費用です。
脱毛施術の際に、通常、自宅でカミソリで施術予定部位を処理する必要があるのですが、
それをするのを忘れてしまったり、背中などの手の届きにくい場所だったりすると、
クリニックで剃ってもらうことになります。
このときに費用が発生します。

 

悌毛料も施術費用と同様、クリニックによって価格は色々です。
安いところになれば、1部位が500円程度というところもあります。
もちろん施術部位の数によっては数千円必要になります。

 

高いところは1000円にもなるので、全身の脱毛の人は特に注意しないと
高い手術料にさらに低毛量を加算することになります。。

 

もちろん悌毛料のない、もしくは少ないクリニックも存在するので頑張りましょう!

 

まあでもいろいろ考えると、脱毛って自分できれいにやれたららくですよね。
予約もいらないし。
お金もかからないし。

 

そういう意味ではブラジリアンワクスがおすすめです。
中でも日本製のシュガーワックスといわれているアンジェリカは美肌効果がかなり高いのでいいと思います。
詳細はこちらのサイトにでています。
→ アンジェリカワックス、体験記事と紹介サイト

東京スカイツリー

先日、東京へ遊びに行ってきました!
そこで訪れたのは、東京ソラマチ。
肝心のスカイツリー展望は、整理券配布時間と私たちの都合が合わなかったので即諦めました。麓から見上げるスカイツリーは壮大で写真に収まりきらなかった…。
ソラマチでは少し豪華なお寿司を食べて、満腹満足!
それからプラネタリウムを見ました。
プラネタリウムの内容は、宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」の世界をCGで再現したもの。とても綺麗で優雅な時間でした。
ソラマチ同様にもちろんプラネタリウムも新しく最新の設備で、リクライニングシートとかもすごく快適だった。
それからお土産屋さんをブラブラ巡り、今回のソラマチ観光は終了。
あまり時間がなかったのでごく一部しか見れなかったけど、次はもっと時間をかけてゆっくり見て回りたいと思いました。
あと飲食店フロアでものすごく気になったのが、世界のビール博物館!これは次は絶対に行きたい!
東京は何かと用事でちょこちょこ行くけど、やっぱり用事ついでに行くのであまりゆっくり観光する機会がないのです。
一度、時間を気にせず浅草とか築地とか巡ってみたいなぁ。
しかし浅草とか築地とか選択場所がどうも年寄りくさいというのはきっと気のせいです。

お芝居観劇

今日は友人とお芝居を見てきました。
小さな芝居小屋でのお芝居、とても斬新で素敵なものでした。
歌舞伎を現代風にアレンジしたもので、言葉使いとか衣装とかダンスとかとてもスタイリッシュなのだけど、演劇は江戸時代から存在する歌舞伎の内容っていうもの。
まず歌舞伎をちゃんと見たことがないのだけど、私が情報として知っている歌舞伎の世界とは全く違ったもので、でも見てて全然飽きないし面白いし、最初から最後までドキドキワクワクしっぱなしでした。
こういうお芝居などを観劇すると、なんだか感性が高まる感じがしてとても素敵な気持ちになる。
私は来るもの拒まずで、興味あるものにはどんどん挑戦していくタイプ。
その性格は趣味にも反映されていて、ほんと多趣味だね!とよく言われます。
良く言えば好奇心旺盛、悪く言えばミーハー。
でもその冒険心をとても大切にしていて、やりたい事などには時間もお金も惜しまず手を出します。それ故に趣味貧乏という厳しい現実はまぁ深く考えないでおきましょう。
今回みたいな芝居観劇も趣味のひとつで、大きなミュージカルから小さな演劇まで何気に数は行ってるかと思います。
ただひとつ不満なのは、私が住む地域はなかなか思うように公演が廻って来ないという事…。その点では、何でもありな東京はやっぱり羨ましく思います。
もっともっと地方でもたくさんお芝居の公演をやってください!お願いします。